はらえもんは日本に5人いるようだ。
はらえもんのぺーじ
はらえもんは日本に5人いるようだ。 > どこでもドアへようこそ > 2022年5月7日(土)
連休は奥さんの休みの日程上出かけることが難しかったけど、日帰りでどこかということで琵琶湖の北の余呉湖へ。朝それなりに早く出発して、余呉湖北側の余呉湖観光館へ。ここに車を置いてハイキングだ。
出発してすぐだけど、すでに景色が綺麗。
賤ヶ岳への登山道へ。ここは登山道の始点ではなくて、途中から合流する道だ。
いきなりここを登るのか・・という急坂。途中から合流するってこういうことね。。
最初のこの登りはきつかった。
本道へ合流。
ここからは上り下りはあるけど、最初の急坂ほどではないかな。
途中でちょっとお参りした。他にも首洗いの池とか、猿が馬場とかいわれのある場所があちこちに。
ちょっとずつ山頂へ。
右も左も坂になっているところをけっこう歩く。つまりは尾根を歩いているんだな。尾根伝いに賤ヶ岳の山頂へ向かっているから、上ったり下ったりだ。
暑くもなく寒くもない良い季節に歩いてるよなーと思ったけど、汗だくにはなる。普段が運動不足すぎる。
木にやたらとテープが巻いてあるのは害獣避けのようだ。お手軽で効果があるみたい。
山頂への登りは最後に急坂があるとの事だったけど、その通りだった。これはきつかった。
たどり着いた山頂は、素晴らしい眺めだった。こちらは南側で琵琶湖の方。
こちらが余呉湖側。あっちもこっちも良い眺めで素晴らしい。
ここまでは別のルートでリフトで登れるので、山登りをする格好じゃない人もたくさんいて、わいわいしてた。
良い景色を見ながらお弁当。
琵琶湖のいちばん北のあたり。見えている島は竹生島。
僕らは再び歩きで先に進む。余呉湖へ下ります。
ずっと下りという方が足にくるな。。
森の住人に遭遇しました。
一気に下って余呉湖畔へ。
その後は湖畔をゆるゆると歩く。平地は楽だな。途中に藤棚もあった。
途中から、舗装道路を離れて湖のそばを歩く。
景色は良いんだけど暑い。
余呉湖の北側にある余呉駅をしらさぎが通過〜
もうすぐ終点
ゴール間近で菜の花をかき分けて川沿いを進む。
余呉湖観光館へ戻ってきました。
その後は木ノ本へ移動。つるやパンにて、サラダパンをゲット。
帰り道は琵琶湖の湖畔をずっと走り、道の駅にいくつも寄りつつ帰る。 途中で寄った産直の所では卵がバケツで売られてた。バケツをリサイクルしていて、バケツのみ返すと卵がもらえる。2バケツで1パック、10バケツでバケツたまご一盛り(笑
最後にクラブハリエのお店に寄り道。ここでもパンをゲットした。琵琶湖周辺観光おつかれさま。
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